応募手続きの流れ

第1ステージ 入会申し込み〜入学校決定

応募手続きの流れ

第1ステージ
入会申し込み〜入学校決定

志望校が決定したら、すぐに応募してください。
(進学校に合格してから応募しても、すでに定員に達している場合があります)

  • 入会申込書はこのガイドの最終ページに添付されています。

    本人と保護者の氏名、住所、電話番号、続柄はもちろん、捺印、写真貼付、志望校、業務コースなども忘れずに記入してください。

    封筒に切手を貼り、必ず「入会申込書在中」と記入し、裏面には申込者の住所氏名も忘れずに記入してください。

    既卒の方は履歴書を同封してください。

  • 入会申込書を提出する以前でも説明会に参加できます。

    応募された方は必ず説明会で制度説明と面接を受けてください。

    説明会の日程はこちら

  • 奨学会入会申込書提出、説明会参加・面接を経て、内定者には次の書類6点を奨学会から本人に郵送します。

    1. 奨学会内定通知書
    2. 健康診断書(所定用紙)
    3. 誓約書
    4. 学費立替依頼書
    5. 保護者用ガイド
    6. 連帯保証人様用ガイド

    進学される学校ごとに内定の判断をいたしますので、入会申込書に記載した 志望校・学部・学科の変更については必ず奨学会にご連絡ください。

  • 奨学会から送付した健康診断書書式に基づき医療機関で受診した3か月以内の健康診断書を所定の封筒で郵送してください。(費用は自己負担)

    学校の診断書は不可。

    健康診断の結果によっては、入会に関してご相談をさせていただく場合もあります。

    書類の入れ忘れに注意!
  • 受験

  • 奨学会入会申込書に記載した学校・学部ごとの合否結果を速やかに連絡してください。
    ※複数校受験の場合、志望順位が低い学校に合格した時点ではまだ「入学校決定」後の手続きには進めません

入学校決定

第2ステージ

A.B該当のパターンを選択して
【入学校決定】以降の流れをご確認ください。

第2ステージA 入会手続き〜学費振込み〜奨学生生活スタート 第2ステージA
入会手続き
|
学費振込み
|
奨学生生活スタート
学費・奨学会手続きの場合
  • ※提出いただく書類は進学校が決定しないと出せない書類です

    提出書類は下記の通りです。

    1. 誓約書(奨学会から送付)
    2. 学費立替依頼書(奨学会から送付)

    書類は全て各々本人が必要事項を記入、収入印紙を貼付割印(複写用紙含め全て)、捺印(複写用紙含め全て)をし、間違いがないように確認してから提出してください。学校が決定する前に、用意できる書類などは早めに記入し準備をしておきましょう。

    1. 印鑑登録証明書(保護者・連帯保証人)
    2. 学校合格通知のコピー
    3. 年間学費明細書のコピー
    • ※学校の入学案内などに記載されています。学校発行のものに限ります。
    • ※読売理工学院は「入学手続き通知」のコピーを提出してください。
    1. 学費振込書(本体)
    • ※入学金、授業料、施設費、実習費、諸経費に限ります。
    • ※予備校は入学金、本科授業料、諸経費に限ります。
    • ※読売理工学院の振込書は直接、奨学会に届きますので提出の必要はありません。
    • ※氏名、住所など確実に記入できる部分のみを記入して提出してください。
      記入に間違いがあると振り込むことができませんので、誤りのないように十分注意して記入してください。
    • ※複数の金融機関から1行を選択して振り込む場合は、金融機関名、口座番号を記入しないで提出してください。
    • ※学費振込書が無い学校は、振り込みに関しての記述(金額、振込先など)がある書類を提出してください。
    • ※学費納入が分納可能な学校については奨学会から分割納付します。
    1. 学校入学手続き書類一式
    • 学費振込受領書(振込証明書など)を学校に提出する場合のみ奨学会に提出。振込み後、奨学会から学校に送付します。
    • ※氏名、住所、写真貼付、捺印など必要事項を全て記入して学校に出せる状態にし(学校指定の封筒があればそれに書類を入れて、封を締めない状態で)提出してください。
    • ※学費振込受領書を学校に提出する必要がない場合は、学生ご自身が入学手続き書類一式を学校に提出してください。
  • ※入会時の学費の振込みは10月1日からになります。それ以前に振込みが必要な場合は各自で一旦お支払いください。

    書類審査後、書類内に間違い、訂正箇所がなければ書類受理後約2週間程度で、奨学会から学校に学費を振り込みます。

    学費振込受領書を学校に提出する必要がない場合は、約10日で奨学会から学校に学費を振り込みます。

    学費振込受領書は振込後連帯保証人(保護者)宛に郵送いたします。

    学費立替依頼書の2・3枚目の保護者用、連帯保証人様用控えは在会奨学生全員の当年度学費を全て納入した後、それぞれに郵送します。

YC

入店・奨学生生活の
スタート!

【2020年1月〜】 奨学会から今後の日程、準備事項などの案内を送付します。

【3月初旬 】YC決定。「YC紹介通知」「入会式・研修会のお知らせ」を奨学会から学生宛に発送します。
YC入店。入店日時など詳細は、紹介YCと相談のうえ決定してください。

【3月中旬 】入会式・研修会。入会式・研修会後はYCに戻り、奨学生生活がスタートします。


※奨学生生活がスタートした後、学費分納の場合は授業料後期分・2期分以降の振込書が学校から学生本人またはご実家に届き次第、速やかに奨学会に提出してください。2年次以降も同様に、授業料振込書本体・年間学費明細書のコピーはその都度、速やかに奨学会に提出してください。読売理工学院の振込書は奨学会に直接、届きます。

※在学中は年2回在学証明書(5月、10月の発行日付のもの)を学生本人が取得し、奨学会に提出する義務があります。

※2年目以降の手続きなどは、奨学会にお問い合わせください。

第2ステージB 入会手続き〜学費振込み〜奨学生生活スタート 第2ステージB
入会手続き
|
学費振込み
|
奨学生生活スタート
学費・自己手続きについて

すでに、ご自身で学費納入などの入学手続きをされている場合。
学費納入締切り期日が短く、奨学会からの納入が困難な場合。
(奨学会からの学費振込みは、学費立て替えに必要な書類が完全に揃ってから約2週間程度かかります)

※2月の 一般受験や推薦入学の場合(大学など)は第2ステージBが多いです。

  • 学校合格、進学決定時に行う最低限の手続き(学費納入、入学手続き書類の送付など)を全てご自身が行ってください。
    ※学費納入が分納可能な学校については分割納入してください。

  • ※提出いただく書類は進学校が決定しないと出せない書類です

    提出書類は下記の通りです。

    1. 誓約書(奨学会から送付)
    2. 学費立替依頼書(奨学会から送付)

    書類は全て各々本人が必要事項を記入、収入印紙を貼付割印(複写用紙含め全て)、捺印(複写用紙含め全て)をし、間違いがないように確認してから提出してください。学校が決定する前に、用意できる書類などは早めに記入し準備をしておきましょう。

    1. 印鑑登録証明書(保護者・連帯保証人)
    2. 学校合格通知のコピー
    3. 年間学費明細書のコピー
    • ※学校の入学案内などに記載されています。学校発行のものに限ります。
    • ※読売理工学院は「入学手続き通知」のコピーを提出してください。
    1. 学費振込受領書本体
    • (学費振込み後、金融機関受領印のあるもの、あるいは学校発行の領収書)
      ※振込受領書本体(領収書)は奨学会手続き後、返送します。
    1. 学生本人、あるいは保護者・連帯保証人の銀行口座通帳のコピー
    • ※通帳内の銀行名、本支店名、口座番号、口座名義人が記載されているページのコピー。
    • ※保護者の口座の場合、奨学会の「学費立替依頼書」に記入いただいた方の口座に限ります。
    • 注:一部お取り扱いできない金融機関(ろうきん・ゆうちょ銀行不可)がございます。
    • 詳細はお問い合わせください。
  • 書類審査後、書類内に間違い、訂正箇所がなければ書類受理後2週間程度で振り込みます。

    教科書、教材費などの自己負担分を含め学費納入している場合、自己負担分を除いた金額を振り込みます。

YC

入店・奨学生生活の
スタート!

【2020年1月〜】 奨学会から今後の日程、準備事項などの案内を送付します。

【3月初旬 】YC決定。「YC紹介通知」「入会式・研修会のお知らせ」を奨学会から学生宛に発送します。
YC入店。入店日時など詳細は、紹介YCと相談のうえ決定してください。

【3月中旬 】入会式・研修会。入会式・研修会後はYCに戻り、奨学生生活がスタートします。


※奨学生生活がスタートした後、学費分納の場合は授業料後期分・2期分以降の振込書が学校から学生本人またはご実家に届き次第、速やかに奨学会に提出してください。2年次以降も同様に、授業料振込書本体・年間学費明細書のコピーはその都度、速やかに奨学会に提出してください。読売理工学院の振込書は奨学会に直接、届きます。

※在学中は年2回在学証明書(5月、10月の発行日付のもの)を学生本人が取得し、奨学会に提出する義務があります。

※2年目以降の手続きなどは、奨学会にお問い合わせください。